研究懇話会の名称と略称の意味




研究懇話会の名称
日本語:インドネシア研究懇話会   
インドネシア語:Kelompok Pemerhati dan Peneliti Indonesia di Jepang
英語:Colloquium on Indonesian Studies in Japan

略称とその意味
・略称:kapal/Kapal/KAPAL/カパル
・意味:「kapal」(カパル)は、インドネシア研究懇話会のブログの管理人アドレスkapal.indonesia.jepang@gmail.comの頭にある言葉で、インドネシア語で「船」を意味します。この略称は、懇話会のインドネシア語の名称 Kelompok Pemerhati dan Peneliti Indonesia di Jepang(日本のインドネシア研究者ならびにインドネシアに関心のある者の集い) のうち、Kelompok Pemerhati dan Penelitiの各単語のアルファベットのひとつを繋げたもので、最初にある「ka」とは、インドネシア語では「k」を「ka」と読むことに基づきます。日本とインドネシアにとっての海の重要性と両地域を繋ぐ船を象徴しています。